任天堂ワールドレポ3

携帯から2件ほど記事を書きましたがもう一度まとめを(というよりは感想をダラダラと)。

任天堂ワールドTouch!DS大阪会場(11/7)に行ってまいりました。
・携帯から「2000人ぐらい並んでいるかも」と書きましたが、私のもらった会場案内の番号は1000番ちょっとでした。後ろに並んだ人を合わせて開場時に1200~1700人ってところでしょうか?
・開場前に並んでいた人は小学生から30代後半ぐらいまで様々でした。思っていたより高校生以上と思われる人がたくさん居たのが意外でした。
・一度再入場した際にも会場案内を再度もらいましたが、結局2枚ともハズレました。Touch!DSの袋を持っていたので明らかに再入場と分かる格好でしたが、そういうのは気にせずに会場案内配ってます。実際の入場者数は発表から少し差し引いて考えた方がいいかも。
・上記のように何度も再入場することでNDSが当たる確率を上げることができます。が、大阪会場の場合当たる確率は0.4%程度でした。たとえ10回入場してもその確率が4%になるだけなので、やるなら50回ぐらい出たり入ったりする覚悟がいるでしょう。そこまでするよりNDSの体験してれば?と私は思いますが。
・ピクトチャットを使ったクイズ王決定戦は大人気です。いきなり人だかりになるので参加を予定されている方は気合を入れて並ぶ必要があります。
・体験台はNDSがしっかり固定されており実際に手に持って移動させることはできません。またタッチペンは細くて頑丈な糸に結び付けれらています。体験台はNDSが可動式になっており、小さな子が体験する時は手前にNDSを移動させることができます。またそれでも高さが足りない子のために踏み台も用意されてました。
・たくさん人が並んでいるソフトは15:40頃から並ぶのをストップしていました。残り10分からマリオ64DSに並ぼうと思ってたのに結局体験できず、でした。
・私の見た限り、「きみしね」「Nintendogs」「天堂独太」はデモ用にソフトを若干手直しして遊びやすいようにしていました。この辺りユーザフレンドリーで良かったです。
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by nintendods | 2004-11-08 09:07 | REPORT
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