「ほっ」と。キャンペーン

<   2005年 07月 ( 14 )   > この月の画像一覧

私のオススメ3rd Partyソフト(その4)

今日の紹介は「メテオス」です。

●ゲームデータ
  ソフト名:メテオス
  メーカー:バンダイ
  ジャンル:パズル(アクション系)
  発売日:2005/3/10
  価格:5,040円
  プレイ人数:1~4人(DLプレイ対応)

昨年10月に公式サイトがオープンして以来、任天堂系ブログを中心に大いに盛り上がった「メテオス」。ニンテンドーワールドTouch!DSにてシールを配布したことに始まり、Tシャツプレゼント、携帯やPCの壁紙プレゼント、お店でのスクラッチガードシール配布など数々のプレゼントを実施し、体験版の配布も次世代ワールドホビーフェアやニンテンドーDSダウンロードサービスで行われました。さらにはおたより募集や宇宙おもしろエディターといったユーザとのコミュニケーションを生かした試みもあり、「メテオス」ゲームデザイナーの桜井政博氏による「ひそかにレポート」も好評でした。
こうした数々の試みにより、一部のネット上ではかなりの知名度を誇った「メテオス」。“当時”(←8/3追記)携帯ゲーム機向けソフトでトップとなるファミ通でのプラチナ殿堂入り(38点)を果たすなど主にゲーマーサイドに多大な支持を受けながらも、残念ながら売上げの点では必ずしも成功を収めたとは言えない結果(現在まででおよそ6万本程度?)となりました。

4月から始まる一連のTouch!Generationシリーズを契機にNDSを購入した方はこのゲームの存在を知らない人も居るでしょうが、今現在でも私の中ではベストオブNDSゲームです。NDSでこんなことが出来るのか?と目を疑ったオープニングムービーや、タッチパネルを生かしたアクション性バツグンのゲームデザイン。そして何より落ち物パズルでありながら落ちてきたメテオを上に打ち上げてしまうという発想。確かにゲーム内容は多少ゲーマー寄りかとは思いますが、ゲームとしての完成度や新規性は満足のいくデキだと思います。ゲーム状況によって変化するサウンドも画面とシンクロしてとてもイイ感じです。

あえて難点を挙げるならば、売れるためにはもう少しライトユーザ向けのゲーム内容にしてもよかったかという点と、時間による難易度の上昇曲線がキツ過ぎて1ゲームがあまりにも早く終わってしまう点でしょうか。

公式サイトを見れば大体どんなソフトか分かると思います。このゲームは対戦が面白いので、もし近くにこのソフトを持った人が居れば、是非DLプレイで対戦してみて下さい。きっとあなたも「メテオス」のとりこになるでしょう。アクション性の高いゲームが得意なら、オススメしますよ。
[PR]
by nintendods | 2005-07-31 23:24 | IMPRESSION

私のオススメ3rd Partyソフト(その3)

先日「きみしね」を紹介しましたが、「きみしね」の続編が発売されるみたいですね。「赤ちゃんはどこからくるの?」(略称:あかどこ)らしい(笑)。公式サイトも既にURLが決まってるみたいです(ここ)。今現在はコンテンツはありません。
さて「きみしね」の話題はこれぐらいにして、今回紹介するソフトは「SDガンダムGGENERATION DS」です。

●ゲームデータ
  ソフト名:SDガンダムGGENERATION DS
  メーカー:バンダイ
  ジャンル:シミュレーション
  発売日:2005/5/26
  価格:6,090円
  プレイ人数:1人

「SD」やら「DS」やら紛らわしい名称のソフトですが、ズバリこのソフトの一番のいいところは「長く遊べる」ことです。ゆっくり遊んでると全然終わりません。基本的な流れは、
1.「ストーリー進行」・・・2D表示。何枚かの絵が切り替わりながら、
               キャラクタ同士の会話を見る形。
2.「セッティング」・・・モビルスーツ(以下MS)開発したり出撃する
             キャラ・MSを選択
3.「戦闘」・・・「自機の移動と攻撃→敵機の移動と攻撃」を1ターン
         としてマス目状のマップに配置されたMS同士で戦闘。
といった感じ。ターン制の戦略シミュレーションが好きな人でガンダム好きならオススメします(そういう人は既にこのソフトを買ってるか)。一般的な戦略シミュレーションとの違いは、MSを3体までひとマスに配置することができてそれらのMSはチームとして移動・攻撃が可能であること、敵のMSを弱らせて捕獲できること、ガンダムネタ満載でキャラクタが色々なセリフを喋ること(ただし声は出ません。文字のみ)でしょうか。
自機のMSや捕獲したMSは分解してパーツ取りすることも出来ますし、売ってお金に換えることも、お金をかけて機能強化することも出来ます。またパーツを使って改造することができ、より強力なMSに生まれ変わらせることも可能です。パーツはそれほど数が無いので、どのMSから順に強化していくかといった楽しみがあります。またガンダムが好きならストーリー進行や各キャラのセリフなども楽しめるでしょう。

良くない点は、たまにストーリー進行部分が異様に長くて読むのが疲れてくること、6千円を超える値段設定、ガンダムを見ていないとストーリー進行の意味が分からない、といったところでしょうか。私は1stガンダムしか見ていない人なので、ストーリー前半(1stガンダム部分)は良く分かりましたが、途中からOZやらコーディネーターやら出てきてさっぱり分からなくなっちゃいました。まぁそれでも基本的にガンダムは好きなので、そこで投げ出したりはしませんでしたが。全くガンダムを見たことの無い人には間違ってもオススメできませんね。

少しだけですがストーリーの分岐もありますし、一度クリアしないと現れない追加要素もあるようです。またMS開発は、開発度が表示されているので100%を目指すという遊び方もあります。やり込み要素は結構あるので値段は高いですがその分長く遊べるとは思います。
じっくり遊ぶゲームが好きな人でガンダム好きな人。あなたがこの2つの要素を持っている人なら買うことを検討してみてはいかがでしょうか?
[PR]
by nintendods | 2005-07-28 18:10 | IMPRESSION

私のオススメ3rd Partyソフト(その2)

ちょっと間が空いてしまいましたが第二回です。今回は「きみのためなら死ねる」を紹介します(このソフトは当ブログで以前にも2回ほど紹介しています。任天堂ワールドTouch!DSの時のインプレッションはここ、発売後のインプレッションはここをご覧あれ)。

●ゲームデータ
  ソフト名:きみのためなら死ねる
  メーカー:セガ
  ジャンル:アクション(ミニゲーム集)
  発売日:2004/12/2
  価格:5,040円
  プレイ人数:1人

「きみのためなら死ねる」(略称「きみしね」)は、公式サイト(ここ)から流れる妙な音楽のために2chなど一部のネット上で異常な盛り上がりを見せました。結局祭りは長続きせず、当初期待していた程の売れ行きにはならなかったというのが定説ですが、それでもNDS向けの3rd Party製ソフトとしては「NARTO-ナルト-最強忍者大集結3 for DS」「パックピクス」に次いで3番目の売上げ(約9万本程度?)を記録しているのではないかと思われます(ひょっとすると「エッグモンスターHERO」にも抜かれて4位かも)。
ちなみに、リンク貼りついでにきみしね公式サイトを見てみたら、最近になっても更新しているみたいですね。音楽も聞くことが出来ますので、まだ聞いたことが無い人は是非。

ゲームは主人公やヒロインなどの登場人物がすべてシルエット表示になっており、独特な雰囲気を出しています。賛否が分かれるところでしょうが、私はこの手法はなかなか良かったと思ってます。あえてリアルにしないことでヒロインの細かなしぐさに注目させる効果があったのではないでしょうか。そのヒロインのしぐさはかなり良いデキだと思います。
ゲームの流れは、まずちょっとおバカなショートストーリーがあり、間に挿入されるミニゲームを解いて行くことで次のストーリーに進めるといった感じです。同じミニゲームでも短い時間で次々とクリアしていく「さわるメイドインワリオ」とは方向性は全く異なっており、ひとつひとつのミニゲームはもう少し長い内容となっています。内容もアクション性重視のものから、比較的ゆっくりと時間をかけて解くことが出来るものまで様々です。

基本的にウケ狙いのバカゲー路線なので、そういうのに拒否反応を示される方にはオススメできません。また比較的難易度は高めです(最初にクリアする「ノーマル」はそれほどではありませんが、最終的に全クリアを目指すなら難易度はかなり高めです)。難易度の低いゲームに慣れている方にも少しオススメしにくい。
それでもあえてここで紹介するのは、バカゲーでありながらストーリーの最後はホロリと泣けてくるお話だったからです。なぜタイトルが「きみのためなら死ねる」なのか。その答えがストーリーの最後に分かるようになっています。ただのバカゲーならわざわざ紹介しませんが、このソフトは単なるバカゲーで終わらずにキラリと光るものを持っていました。この記事を読んで興味を持たれた方がいたら、まずは公式サイトでWeb体験版を経験してみて、拒否反応を持たなければ購入してソンはしないと思います。本体同時発売ソフトなので最近はかなり安く売られているようですしね。
[PR]
by nintendods | 2005-07-25 23:24 | IMPRESSION

ダウンロードサービス

連続投稿。
またしてもニンテンドーDSダウンロードサービスが8/4から始まります。
今回は8/8発売の「Jump Super Stars」トレーニング版と、「ニンテンドッグス」の隠し犬種である「ジャック・ラッセル・テリア」配信になっています(公式サイトはここ)。

サービス提供場所も一気に326店舗に増えました。着実に店舗を広げていってる感じ。先日の記事(ここ)でトイザらスで始まったすれ違い通信が7/31で終わることを「理解に苦しむ」と書きましたが、こっちに転用する計画だったようです。すれ違い通信もダウンロードサービスも同じ機材使い回ししてるのね。今回はすれ違い通信の時からさらに100店舗以上増えてますし、また島根県と鳥取県にも1箇所ずつですがサービス拠点が加わりました。これで全都道府県で1箇所以上の拠点が出来たことになります。
今後、主要駅やショッピングセンターなんかにも設置が進むといいんですけどね。NDSがより身近な存在になるためには、こういったサービス拠点を地道に増やしていくことも重要になってくるでしょう。
[PR]
by nintendods | 2005-07-22 00:56 | NEWS

PSPの反撃開始?

PlayStation Meeting 2005にてPSPに関する発表が多数あったようです。主な内容は以下の3点。より詳しい情報はImpress Watchのここがいい感じ。
 1.白のPSP発売決定(2005/9/15発売予定)
 2.ファームアップデート(Version2)でHTMLブラウザ搭載(2005/
   7/27開始予定)
 3.動画配信サービス「Portable TV」開始(2005/7/27開始予定)

現在売れ行きが非常に悪いPSPのゲームソフト群ですが、7月に11本、8月に7本、そして9月は12本の発売が予定されています。SCE陣営としては秋~冬の商戦で一気にNDSに追いつきたいところでしょう。

が、私は少し遅すぎたような気がしています。確かにカラーバリエーションの追加やブラウザの搭載は一時的にハード販売台数のアップに貢献するでしょう。ソフトも充実してきました。でも果たしてNDSが成功したようにゲームユーザ層を広げることができるでしょうか? PSPのソフトラインナップを見ても、またブラウザ搭載などの動きを見ても、どんどんゲーマー寄り路線に進んでいくような気がしてなりません。もちろんそれを歓迎する人(実は私も少し歓迎)も居るでしょうが、裾野を広げない限りは所詮200万台の壁が300万台の壁になっただけに終わるのではないでしょうか。
今回の施策が4月中に行われていれば、状況は変わっていたかも知れません。PSPに関してはどうもSCEは対応が後手になっているようです。また、今回の発表に対して任天堂も秋に何かぶつけてくるのではないでしょうか。任天堂がどれぐらいインパクトのある戦略を練ってくるのか興味アリです。
例えばWiFi対応ソフトである「どうぶつの森DS」「マリオカートDS」を9~10月に発売してくるとか、GBミクロを9/15にぶつけてくるとか。ホコタテブログさんのこの記事によると9/13はスーパーマリオ発売20周年、11/21はSFC発売15周年らしいので、9月に「ニュースーパーマリオブラザーズ(仮称)」、11月に「スーパーファミコンミニ(勝手に命名)」発売なんてのもいいかも。

あれ?今回PSPの記事のつもりがいつの間にか任天堂の秋の施策の話になってますね(^^; まぁ妊娠系ブログだから許してちょうだい。
[PR]
by nintendods | 2005-07-22 00:40 | NEWS

私のオススメ3rd Partyソフト(その1)

この前、記事で「NDSは任天堂ソフトが全体の3/4を売り上げており、3rd Partyソフトは1/4しか売れてない」と書きました(これ)。今回は記事のコメント欄でも書いたように、私が少し触ってみて面白いと感じた3rd Party製ソフトを紹介してみましょう。「その1」と書いたように、何回かに分けて記事にしてみたいと思います。今回は「麻雀大会」を紹介します。

●ゲームデータ
  ソフト名:麻雀大会
  メーカー:コーエー
  ジャンル:テーブル(麻雀)
  発売日:2004/12/2
  価格:3,780円
  プレイ人数:1~4人(DLプレイ対応)

●オススメ理由
NDSで麻雀ゲームは結構出ています。この麻雀大会はNDS本体と同時発売でしたが、その後、
  ・「役満DS」(任天堂) 2005/3/31 4,800円
  ・「みんなの麻雀」(MTO) 2005/4/28 3,600円
  ・「SIMPLE DSシリーズ Vol.1 THE麻雀」(D3パブリッシャー) 
   2005/6/30 2,800円
と、他に3種類もの麻雀ゲームがNDS用ソフトとして世に出ていますが、「麻雀大会」は上記の麻雀ゲームの中でも一番硬派な仕上がりになっています。私の場合は結局麻雀ゲームはAIがどれだけ優れているか、また、どれだけ自分の実力を試すことが出来るかを重要視しているので、見た目のキャラクタだとかハデさはあまり考慮していません。そういう目線で見た時、「麻雀大会」は敵の思考ルーチンがしっかりしており、適度な強さを持っているように感じました。これは麻雀ゲームの最も基本的な部分ですが、その基本部分がしっかりしているのが「麻雀大会」だったという意見です。確かに価格は3rd Party製麻雀ゲームの中で一番高いという難点はありますが、結果的には一番長く遊べる麻雀ソフトではないかと思います。
とにかく硬派なイメージなので、キャラクタの見た目やストーリーモードなどの充実度などを優先する人には向きません。私のように、あくまで麻雀としての基本機能を追及する人向けです。危険牌チェック機能もあるなど親切設計になっているので初心者でも安心ですし、ルールもかなり自由に設定可能です。またゲームソフト1本で4人打ちもできます(この機能は他の麻雀ゲームにもアリ)。少し牌が小さいのでタッチペンで牌を捨てていると稀に隣の牌を捨ててしまうことがありますが、これまた他のソフトも同じなので一概に優劣は述べられませんね。期待していた「みんなの麻雀」の虫メガネ機能(ここを見てね)は、何度もタッチペンを移動させる必要があるため逆に使い辛かったです。SIMPLEシリーズは価格の安さの割にはシステムはしっかりした作りでしたが、どうもAIがバカなのか理不尽に感じる上がりが多かったり、逆に弱すぎたりしたので、長くは楽しめませんでした。
そんなワケでNDSで麻雀ゲームを買うなら「麻雀大会」。以上、私のオススメでした。
[PR]
by nintendods | 2005-07-20 00:09 | IMPRESSION

すれ違い中継所 大幅追加

なぜ7/31までなのか理解に苦しみますが、トイザらス全店が中継所を設置したので、ゲーム屋さんの中継所の数は大幅に増えました(公式サイト)。
  ●北海道:10箇所
  ●東北:14箇所
  ●関東:79箇所
  ●中部:30箇所
  ●近畿:39箇所
  ●中国:8箇所
  ●四国:6箇所
  ●九州:17箇所
ゲームソフト販売店だけで合計203箇所です。しかしトイザらスは西日本に弱いですね。特に鳥取県、島根県には残念ながら一箇所も中継所がありませんが、それでもほぼ全都道府県にひとつ以上の中継ポイントが設置されたことは素直に喜びましょう。
でもなぁ、どうして7/31までなんだろう。今でも週に数万本単位で売れてるソフトなんだから、秋ぐらいまで設置しててもいいと思うんだけどなぁ。まだまだ盛り上がって欲しいものです。
[PR]
by nintendods | 2005-07-14 23:51 | NEWS

バーバラサマキャンペーンその後

Game Forumさんのところで知ったのですが(ここ)、バーバラサマキャンペーンの現在までの(?)応募数が公式サイトに載ってます(ここ)が、まだ32万票とちょっとらしいですorz
100万票いかないと発売されないので、みなさん頑張って投稿しましょう♪ 私も早速10票ほど追加しておきました。当たらないだろうけど、おまけ曲入りバンブラソフト欲しいしね。ブログネタにもピッタリです。
なお、マイナーな曲だとどうせ採用されないと思ってましたが、リクエスト数とは無関係に抽選で2曲を入れてくれるそうです。これでマイナー曲をリクエストしやすくなりましたね。よっしゃヘビメタでもリクエストしとくか(爆)。

あぁ、それとこれは私の勘違いだったのですが、応募期間はホットサマーキャンペーンと同じく8/31までだと思っていたら、8/1まででした。もう応募期間の半分近くが過ぎちゃったのね。なんとか100万票に到達して欲しいものです。
[PR]
by nintendods | 2005-07-14 08:56 | NEWS

プレイやん動画ステレオ音声対応

プレイやんを持っておられる方はこちらへGo!

ファイルもMP4に対応したのね。「MediaStage Ver.4.2 for Nintendoは、MP4形式のファイルを作成することができません。」「MP4対応変換ソフトは今後順次掲載いたします。」ってことですが、もしこの辺りの対応ソフトも分かれば記事に追記していきます。

7/12追記:2chを見る限り、動画変換君で変換できるみたいですね。私はまだ試してませんが。
7/12もっかい追記:8/5発売予定の「かんたん換太郎エディット for Nintendo」(カノープス)がmp4対応なのは公式サイトに書かれていますが、丁度いいタイミングでGame Watchに記事が載りました(ここ)。オープンプライスですが店頭価格は2,980円あたりになりそうとのこと。。。ちょっと高いね。
[PR]
by nintendods | 2005-07-11 15:52 | NEWS

解体新書(GBライト)

b0020549_22322737.jpg何ヶ月ぶりかしら?解体新書のお時間です。今回は任天堂系携帯ゲーム機で唯一残っていたGBライトを分解します。

GBライトってのはGBポケットの約2年後に出た機種で、GBと完全互換を持っています。あとで分解写真を見てもらえれば分かりますけど、CPUはGBポケットと同じもの。大きな違いはバックライトが付いたってことです。まぁあとはGBポケットの単4電池から単3電池に戻ったってことぐらいですかね。単4電池はコストパフォーマンスが悪いので、単3の方が使い勝手が良いですね。

続きを読む
[PR]
by nintendods | 2005-07-10 23:10 | HARD